国家認定一級技能士
人情味あふれる下町の職人一生残せる手彫り印鑑
手彫りの安藤横丁堂は昭和41年より続く、下町の印鑑屋さんです。皆さんは日ごろ、どのような印鑑をお使いでしょうか。捺印文化のある日本において、印鑑とは個人を証明してくれる重要なものです。そのため大量生産のシャチハタや三文判は、安全性から見るとあまりおすすめができません。
印鑑はその方の「人柄」を示すものでもあります。きちんとした書類に判を押すときに慌てないためにも、どこに持って行っても恥ずかしくない「世界に一つ」の印鑑をお持ちになることをおすすめいたします。
ご相談だけでも構いません。どうぞお気軽にお立ち寄りください。